2017.11.15 13:09|社会
予想を超えるような呆れた言動を次々に目の当たりにしてしまうと、
人は感性を閉ざし沈黙して身を守ろうとするものなのかもしれません・・・。
この国から逃げ出すことはできず、
まだ、この星から逃げるわけにもいかないのだから。

トランプ大統領の訪日の様子とか、野党の質問時間を削減するだとか、
加計学園のこととか・・・
・・・・「裸の王様」たちの元気なこと !!
それもそのはず、彼らは重いエネルギーのやり取りを難なくこなせる。
むき出しの裸を晒しても平気なほどに、鈍感だから。

裸の王様たちのすることは異常です。
例えば、あの籠池さん夫妻が逮捕拘留されて3ヶ月が過ぎました。
普通に考えて異常でしょう。
罪を犯した人を、まっとうに償うこともさせず拘留し続けるなんて。
口封じのため、外部との接触を絶つためが目的なのは明らかですが、
裸の王様たちは自身の損得が第一ということに迷いがありません。
だから、話は通じない・・・。
それより、マスコミは何故取り上げようとしないのか?
の、方が気持ち悪いです。
テレビも新聞も裸の王様たちの大行列を見守る民衆たちの側にはおらず、
その行列に加わり後をついていってるような・・・。

「裸の王様」劇場に終止符を打ったのは、
「王様は裸だ !!」
と、笑い転げた自由な子供でした。

裸の王様たちに脅威を与える力を持つのは、
そんな自由な子供なんだろうと思います。
決して、正しくあろうなどとは思っていない自由でおおらかな子供なら、
感性を閉ざし沈黙して身を守る・・・必要もありません。







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2017.11.12 16:08|人間関係について
昨年から、不倫劇ばかりが目立つ、というかクローズアップされるのは、
マスコミが勝手に下世話なことやってるだけ?
とは思えませんでした・・・。
何か意味があるはず、と。

前々から、人間関係について、
引っ掛かりを感じていたことがあったのです。
そのことと、それらの報道によって湧き上がるストレスに関連がある、
と、気が付いてから半年以上が過ぎていき・・・
何だかよく理解できずにモヤモヤと揺れ動いていましたが、
やっと数日ほど前に自分らしい考えに辿り着くことができました。
スッキリ!
それは、
~人それぞれのあらゆる人間関係のドラマについて、
  第三者は批評や介入をしてはならない、が大原則~
ということです。
・・・・全く、たいそうに言うほどのことではない、って感じですが。
しかし、実際にはこれが結構に大層なテーマだと思うんです。

だって、普通、会話の内容って大半は噂話ばっかりですから。
自分(たち)は関係ない第三者なのに、
あの人やあの人達についての批評(精神的介入)だらけですもん。
事実関係を言うだけではなくて、批評が入っちゃうんですね。
「ああでこうでそうなんだって、それって子供が可哀相だよね?」
「あれやこれや…なんだって、親を何だと思ってんのかしら?」
などなど。
は、「おかしいだろ~!」
と、はっきり思うようになってしまった私はこれからどうすればいいのやら?
人と話す時・・・・「う~ん・・・」と、相槌だけ打って、
ほとんどしゃべれなくなってしまうかも。

それでもやっぱり、
~人それぞれのあらゆる人間関係のドラマについて、
  第三者は批評や介入をしてはならない、が大原則~
だと思うんです。
以前から、井戸端会議的な会話の中で普通にしているつもりで、
ちらほらと違和感を覚えることはよくありました。
ただ、前記事にも書きましたが、
他の人と比べて自分が劣っているという意識の強かった私は、
周りに合わせる努力をしてきたわけです。
適応のために本心を抑圧していたんですね。
それが、先日のささやかな意識の解放(!?)によって、
本当の自分の思いが浮上しやすくなってきたのかもしれません。
まさにその本当の思いがもう少しで浮上しようとしていたタイミングで、
ポン!と水面下から押し上げてくれたきっかけがあったのです。
ほんの数分間付けていたテレビ番組から飛び込んできた言葉、
 「この人、絶対不倫してたって!」
 「私もそう思う!」
・・・・・・何、コレ?
強烈な違和感でした。
その一件で何か間違いがあるとするなら、
今のこの会話なのではないか?
そう思いました。

思い出したのは、20代の頃、同級生に起きた二つの不倫劇のこと。
当時は、彼女たちに対して嫌悪感がありました。
2例とも、「幼い子供たちが犠牲になってしまってる!」、
強くそう思い勝手に心を痛めていました。
ところが、時が経ってみると私の気持ちに大きな変化が起きたのです。
子供たちの自立を待って晴れて結婚に至った彼女のドラマを
肯定的に受け止めることができたのが始まりでした。
そっか・・・そんな風に展開していったんだ・・・、と。
もう一人の彼女の方は、
かなり悲劇的な出来事があって批判的な気持ちが長く続きましたが、
結局、誰も責められないことだ、と数年前から思うようになっていました。
さらに今は、それさえも勝手な批評であることがわかります。
~ドラマの当事者たちに介入するな~
とは、ドラマそれ自体が彼らにとっての大切な体験の場だからです。
自分が、強烈なドラマの当事者の立場になってみればわかること。

人間関係のドラマを第三者が観るとき、
湧き上がる自分の感情・感覚に注意を向ければ学びがあったりもします。
興味、関心は、むしろあった方が良いかも知れません。
けれど、そこに批評が入ると、
とたんに自分のエゴというフィルターが活性化してしまう・・・
ただでさえその一件をよく知らない第三者だというのに、
見苦しいことこの上ありません。
そこに居ない誰かを無駄に傷つけてしまうことが往々にしてありますし。
「無責任な世間の目」に堕ちてるし・・・。

当事者が助けや意見を求めるとか、
抵抗できない虐待とかの犯罪、迷惑行為などではない限り、
どんなネガティブに見えるドラマにも介入しない。
たまたま観る立場になってるとしたら、
たぶんそこには何らかの学びがあるのでしょう。
それを生かすためには、しっかり観察することだと思います。
自分のエゴに注意して。(=批評しない)
どうしても何とかしたい、介入したい思いがあるなら、
他の第三者に触れないように個人的に当たってみることだと思います。

もう私は、「とにかく不倫はダメだよね」と言うことはありません。
現実的には、こういう考え方って少数派になるんでしょうが。
あ!思い出しました。
昔、何かのワイドショーの司会者の方が・・・
名前忘れましたが確か作家でもあった方じゃなかったかと?
「不倫も人間にあるドラマの一つであって・・・
  僕は悪いとは言えないと思うんだよね…」
みたいなことを言ってて、その場の全員に反発されてたんです。
当時の私も迷うことなく反発を感じていました。
そっか・・・何故かその場面をずっと覚えていた私。
たぶん、こうして変容する未来が待ち構えていたからなのかもしれません。

常識、というものには、説明できる理由があります。
だから、強力。
「なんで不倫がダメじゃないの?」
と問われて、きっと私は相手を納得させるようには説明できないでしょう。
ただ、もうこの思いが変わることは決してないです。
 ~ドラマの当事者たちに介入するな~
登場人物以外の者が「ドラマ」に介入って・・・、台無しじゃないですか。



















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2017.10.31 10:40|自分について
数日前、久しぶりに友人と話す機会がありました。
その時、話の流れの中で
「**ちゃんの方は、最近なんか嫌なことってあった?」
と、聞かれたのです。
「う~ん・・・?」
と、何故か私は真面目に考え素直に思いついたことを話してしまいました。
こんな感じで。
「遠方に住んでいる叔母が同窓会に出席するついでに
 母に会いにやってくるの。
 叔父や叔母たちが来るときって、それなりに楽しかったりもするけど
 結構こまごまとトラブルみたいなことも必ずあって・・・
 こっちが振り回されるだけならいいけど、
 結構な歳なのに余計に疲れさせちゃったり・・・
 別に私が悪いわけじゃなくて、
 むしろ叔母たちの都合だったりするんだけどね。
 母方の実家に着くまでも一日がかりでやってくるのに、
 さらにうちの方まで来るのも負担が大きいから申し訳なくって。
 でも、結局、誰も悪くないし、
 別に気に掛ける必要はないはずなのに。
 ああ…叔母がくるのか。なんか重荷で嫌だなあって思ってしまう。
 そんな自分が嫌なのよね。
 たったそのくらいのことなのに。
 いい歳して、いつまでも子供みたいに。」

「ふ~ん・・・」
と、友人が相槌を打ったところで横槍が入ったので
会話が途切れ、その話については終わってしまいました。
しかし、私は帰宅後も「その話をしてしまったのだ・・・」
という感覚があり、そのことが頭を離れなかったのです。
そして、強く思いました。
この私の思い癖、「心のクセ」が知りたい!と。
「心配性、取り越し苦労、悲観的予測をしてしまう・・・」などなどでしょうか。
ちなみに、口にはしませんでしたが、
実は、その叔母は母とは正反対の明るく社交的な性格の人で、
母は昔から批判的・・・というかほとんど悪口なのですが、
をよく言っていたのです。
叔母が他の兄弟たちと共にではなく一人で来るのは初めてのことで、
私は不安でもあったのでした。
つまり、それなりに理由はある、のですが。

それでも、私は「心のクセ」を知りたい!と、強く思わずにいられませんでした。
ずっと、「心配性…」は、自分の短所の一つなのだと認識していましたが、
かなり煩わしく感じていたことだったのです。
~原因を知りたい!何故?~
こんな強い思いが湧き上がったのは初めてです。
それは、初めて・・・誰かにしゃべってしまったから、でした。

夕食をとり、お風呂に入って・・・その間ずっと頭を離れません。
そのうち、次第に同じ記憶が繰り返し蘇ってきたのです。
「保育園での日常」と「就学前までの家庭での日常」の場面です。

私は、極端に自信のない子供でした。
周りの子たちが、とにかく眩しかったのです。
何をやっても劣る私でした。
助けてくれる友達の存在もありましたし、何とかやってはいたのですが。
家庭では、3才年上の姉によく泣かされていました。
人それぞれに得手不得手というものがある、
私もそれなりにできることがあるし割りと普通なんだ、
と思えるようになったのは小学2年生のこと…と何となく覚えています。
しかし、「人より劣る私」という感覚は消えることなく、
心の奥底にずっと、今も、残り続けています。
中・高校時代も、子育て中も、外で仕事をしていた頃も・・・
ずっとその感覚が奥底にどしん!と存在感を放っている感じです。

ところで、心理学において有名なエリクソンの発達課題というのがあります。
8段階あるのですが、3~6歳は「幼児期後半」で、
獲得すべき発達課題は「積極性、自発性」です。
当然、周りの大人が育んであげる、ということで論じられます。
それを獲得できないと「罪悪感(恐れ)」が生まれる、と。
両方が人にとって必要なものではありますが。
私の場合は、母がネガティブ思考な面の強い人でしたから、
物事が上手くできないことに対する恐れ(=罪悪感)については、
母の影響もあったと思います。
そして、「積極性、自発性」をなかなか育むことができなかった・・・。
時代背景もありますし、仕方なかったことだとは思います。
昔の子供は良くも悪くも放っておかれてましたから。

振り返ってみると、その思い癖・心のクセを短所だと意識しながら、
少しは振り回されないよう軽減したりもしてたと思うんです。
意識は、できてた、と。
今回、思わぬ形でピックアップし、強く焦点化することができたんですね。
それで、ついに原因に突き当たったわけで。
以前にも、自信のない子供だった私については書いていたし、
心のクセとの関連をぼんやりとはわかってたと思います。
たぶん、原因をはっきりさせたことで、私は少し変わると思います。
「これが原因だったんだ!」と、わかった時、
すっきりした気持ちの良い感覚がありましたから。

それにしても、一見何気なかった
「・・・最近なんか嫌なことってあった?」
との友人の問いかけ。
後から思うと、不思議な気もします。










2017.10.27 13:48|社会
自民党の中で土台作り(仲間作り)のできなかった小池さんが
総理大臣になれるはずないです。
能力なくても麻生さんや安倍さんには強力な血統の力があります。
普通はどこの世界でも七光りの力なんていつまでも使えるわけはなく、
必ず本人の能力が問われていくものなのに、
政治家だけは別で最初から最後までずっと使えるし、
総理大臣にまでなれてしまう・・・。
あまりに目立つ立場の大臣や総理大臣なので、
さすがに恥ばっかりかいてますけど、それでも続いてる・・・・。
いえ、違いました。
本人が勝手に続けることはできないので、
国民(有権者)が続けさせているわけです。

どういう心理なんでしょう?
ご本人たちのことを本当に思いやる気持ちがあるなら、
「辞めさせてあげなきゃ、痛々しい、辛くて見ていられない・・・」
って判断になるはずですけど? (痛くも辛くもないってこと?)
麻生さんや安倍さんのような政治家と支持者との関係って・・・
満面の笑みをたたえた昭恵夫人と取り囲む支持者たちの関係って・・・
・・・本当は?と、考えると、ちょっとぞっとするものがあります。
なんという悲しい人間関係なんだろうと・・・。
そして、あのナチス政権も投票によって生まれた、
ということも連想してしまいますし。

選挙前にも書きましたが、
政治における一番の責任者は
「権力を、誰に持たせるか?」
を選んでいる国民(有権者)なんだと思います。
誰も(自らも)その責任を問うてはくれない、という不幸・・・。
誰も、国民を、有権者を叱ってはくれません。

私たちは、知らず知らずのうちにその不幸を請け負っている、
つまり責任を取っているのかもしれません。
あまりに我がまま幼稚な総理と副総理を掲げてしまっている、
この情けない政治状況は自分が(国民が)撒いた種、とも言えます。

「一票を入れたい人も政党もないし・・・」
という憤りを抱えて政治と向き合うのはしんどいです。
私もずっとそういう気持ちを抱えています。
今回、小選挙区の方は棄権、白票にしてやる~!
と、思ってました。
けど、結局、支持もしてない希望の新人に一票を入れました。
自民の候補者を落とすために。
結果、自民の候補者は比例の方で当選しちゃいましたけど。
仕方ないです。
例えば、身近な市政、県政のことを考えた時に不満は大きく、
市長、知事・・・もっと他の適任者がいないのかしら?
と思っていまいます。
他人事みたいに、「誰かいないの?」と思ってるんですね。
誰も出てこない、けれど、
私も出ない、わけで。
「私も出ない」を意識しなさ過ぎなんだと思います。
出ないけども、政治に対しての責任があることは知っている、
政治に向き合うストレスからはこれからも逃げません。
その責任は重大なんだもの、当たり前のことです。

歳を重ねるほどに叱ってくれる人がいなくなる、
と言いますが、大人は自分で気がつくしかありません。















2017.10.19 13:23|心理~夢分析
また、夢で答えてもらいました。
抱える不安についての問い掛けに。
具体的ではあるけれど、本当は仕方ないこととわかっている事なので、
ちょっと漠然とした思いで軽く尋ねたのです。(洗面所の鏡に向かって)
こんな曖昧な感じで答えをもらえるんだろうか?
と思いました。
すると、早速・・・
なかなか見ごたえのある面白い夢を見たのです!

 5人の時代のオフコースのドキュメンタリー番組
 その主役は、裏方を支えるスタッフたち
 当時にしては斬新な技術を使ったり、情熱的に仕事に取り組んでいる
 彼らの中には、現在、業界の中で大物になった人が数人いる

 
「裏方を支えるスタッフたち」
私の中で私を支えてくれる見えない存在たちの象徴だと思いました。
体も含めてです。肉体意識ですね。
オフコース・・・・今、存在してないわけですから、過去が強調されてます。
スタッフは今、さらに活躍しているということですから、
「昔から、ずっと今も」そんな存在たちに私は支えられてきた、のでしょう。

 野外イベントの会場で火災発生!
 機材などかなりの損害・・・
 しかし、チーム・オフコース(!?)は大変なトラブルを乗り越えていく


私はこのドキュメンタリー番組を観ているはずなんでしょうけど、
過去のはずのこの現場に常にいました。(意識として)

 本人とは違う顔をした小田さんは一生懸命歌っている
 が、何故か下手・・・


この小田さん、私(の象徴)だと感じました。
顔が本人じゃないって?
ああ・・・・そうか。
置かれた立場に合わせるようにして私を演じてきたってことですね。

なかなかわかり易い夢でした。
「チーム」なんですね。
一人の人間は。
しかも、一昨日から何故か口ずさんでいた歌、
小田さんの「君たちを忘れない」ですもん。
この歌、小田さんの楽曲の中でも地味な方だと思います。
もちろん好きですけど、私にとって特に思い入れがあるとかはないんです。
なんで今、この歌が出てきたんだろうと不思議に思ってました。

 数え切れないできごと その時その場所で
 数え切れない思い出 今は君と

 ありふれた愛も 届かぬ思いも
 果たせない夢も 今きらめいている

 この場所へ来るたびに 心は揺れてる
 君たちを忘れない あの頃の僕らを


口ずさんでいて、~♪君たちを忘れない~
のフレーズが強調される感覚があったんです。
君たちを・・・知覚はできないけれど、
忘れないようにしなきゃ、ね。

そして、夢の中ではこんな場面が・・・

ドラムの大間さんがギターの松尾さんと入れ替わるマジックの演出

皆、若いなあ…と懐かしかったです。
が、このマジック?の意味がわかりません。
得意げな大間さんの表情が印象的でしたが。
う~ん・・・?
人は多面体ですね。
楽しもうよ!ってことかな??






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プロフィール

べにこ

Author:べにこ

 ※長崎県在住。
  主に主婦&猫様のお世話係etc.

「何故、私はこんな状況の中にいるのか?」
内側から湧き上がる思いが始まりでした。
精神世界、心理学に興味を持っています。
夢を記録しセルフワークしています。
スピリチュアルに生きる道を歩む日常を
綴るブログです。

(※リンク、引用フリーです。
  引用の引用の場合は、
   著者名など明記のこと)

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