2017.06.22 11:27|人間関係について
この記事のタイトルですが、あるサイトで目にした一節、
「暗い夜道を疑心暗鬼と共に歩くようなもの」
から取りました。
この世界は、時として(いつも?)暗い夜道のようなものかもしれません。


週末から数日間、ある人たちとの関係でドラマが展開し、
さらにそれとは全く別に姉とのドラマがあって・・・疲れました。
心身共に、こんなにまで消耗する?
と、自分でも思います。
以前の私だったら、ここまでは疲れなかったでしょう。

「ある人たち」の件については、
久しぶりにいろいろな方たちとの交流の場があったのですが、
その中に一人我が侭で不快な言動を取る人がいたのです。
私の最も苦手とする傍若無人な振る舞いをする中高年男性。
周りの方たちもストレスを感じているのはよくわかりました。
「誰か彼の口にチャックして~!」と誰もが思っていたに違いありません。

で。
彼とは離れた場所にいた私は直接の接触はないだろうと安心してました。
たまたま彼の近くにいて逃れられない人に同情しつつ、
呆れたり、不快感が湧いてきたりする「自分の反応」に気づきながら、
そんな「自分の感情」をやり過ごしていたんです。
ところが、なんと引き寄せてしまったようで?
いえ、私は何もしてませんが、場の流れで・・・
彼が私の目の前に移動してきたのでした。

(うっそ~ !!
 ・・・・なんかわかんないけど、向き合わないといけないんだ…)
覚悟しました。
3回、不快なことを言われました。
マメというか、何でも口を挟んでくる…凄すぎます。
口が悪すぎる上に、ポンポンしゃべらないではいられない人でした。
万が一特定されてもいけないので何の集まりかは書けませんが、
全員がほとんど初対面で皆、適度な距離感で交流していたのです。
そんな中、一人彼だけが異質な存在感で目立っておりました。
大人の中に、一人幼児が混ざっていた、感じです。
その一人の幼児のことは、誰もが意識していたと思いますが、
皆さん受け流してよく耐えておられました。

私にとっては、救いもありました。
さらっと彼の言葉に反論してフォローしてくださる方がいたり、
彼とは関係なく気持ちよく会話してくれる方たちもいましたから。
その方たちが居てくれて良かった、という思いに支えられ、
なんとか無事やるべきことはやって終わることができたのです。

さて。
~以前の私だったら、ここまでは疲れなかった…~
と、書きましたが、
それは、ストレートに、
「まったく!何なの、あの人は !! 」
と、バッサリ裁いたに違いないからです。
あ、もちろん、心の中でです。
それだと、さほど疲れなかったでしょう。
今の私は・・・もう何故かそれができない。

「自分の反応」
「自分の感情」
その人や周りの人たちの内面への関心・・・
に、意識が向いてしまう感じです。
たぶん、それが純粋な観察であるならば、
こんなに疲れるはずがないと思います。
やっぱり、裁きやら何やら・・・不純物(?)が混じってるんでしょうね。
そんな風に、今の私は
わざわざ疲れるような認知の仕方をするようになってしまった・・・と。
ということは?
いつかまた、さらに、変わる時がくるんでしょうか??

もし、そんな時が来るとしたら、
きっと、その時は・・・・
「まったく!何なの、あの人は !! 」
と、素直に反応するんじゃないかと思います。
つまり、以前の私の
「まったく!何なの、あの人は !! 」
という反応に戻る・・・じゃなくて。
全く、心境が違うと思います。
今の、グダグダ状態を脱することができた先のことですから。
それは、どんな心境なのか?
・・・・?
わかんないです。
経験してみないことには。
って、できるかなあ?

ということで、再びタイトルについて。
「疑心暗鬼」というのは、
私の「彼」への思い、です。
結局、そういうことかな、と。
私は、彼のことをほとんど知らないのですから。
そして、さらに、
「暗い夜道を疑心暗鬼と共に歩いてるのね、私ったら!」
と、気づかされる姉とのドラマがその翌日に展開したのでした・・・

つづきます。




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2017.06.14 15:26|社会
しょせん、この世は夢うつつ・・・なんでしょうけど、
それでも私は「明晰夢」で生きたいものだと思っています。
もちろん難しいことだけれど、
もう夢の中にどっぷり浸かっている状態は息苦しいので、
できるかぎり「これは夢だ!」とか「気づくこと」を心がけています。

早朝の情報番組で、
これは番組スタッフからのメッセージだなあと思ったことがあったんです。
義家文部科学副大臣の発言についての話題の時です。
「内部告発者への処分の可能性を示唆?」と言われてますが、
明らかに誰かに書いてもらった原稿を読んでいただけでしたね。
目を引いたのは、つまりメッセージだと感じたのは、
彼の「昔と現在の顔写真」2枚を並べて見せていたことです。
ヤンキー先生と呼ばれていた昔の生き生きとした輝くまなざしと、
副大臣にまで登り詰めた今の魚の死んだようなまなざしと・・・
アナウンサーも誰もこれについては一切触れなかったのですが、
「比較してください!」といわんばかりのインパクトがありました!

義家さんが政治家でなかったら、私は何も言いません。
大きなお世話なんてしたくありませんから。
さっき、ざっと彼のツイッターとかフェイスブックも覗いてみました。
まあ・・・もともと狭い意識の中で生きている人なのかと感じますが、
なんで政治家になっちゃったかなあと。
迷惑なんですけど・・・と言いたいです。
もちろん、支持者にも責任があることです。

政治家になる前、テレビで観ていて、
彼のまなざしにネガティブな波動みたいなもの?
を感じて少々ゾワゾワすることがよくありました。
あれは、たぶん彼の中の何らかの「エゴ」だったんだと思うんです。
そして今、「魚の死んだような」目つきを見せるまでになってる、と。
潜在的にあるものが、それも何故かネガティブなものが、
表に出やすい体質?の人なんでしょうか。
ただ、それって悪いことではないと思います。
むしろ、救いがあるはずなのでは?
いえ、正確にはすべての人に救いはあるんでしょうけど。
同じように、エゴまっしくらで権力を振るう人の中には、
「生き生きとした輝くまなざし」をしてるような人だっていますから。
自分のやっていることに疑いがない、のでしょうね。
良くも悪くも。
義家さんのように、はっきりくっきりまなざしに表れる人というのは、
後ろめたさをわかっている人なのだと思います。
ただし、人は多面体。
どうやら彼の場合は、
割り切る力が強いことがネックになってしまっているような。
割り切って、葛藤もしないよ、と。
もったいないこと・・・なんて言うべきじゃないし、
別にそれでもいいんですよ。
ただし!政治家でさえなかったらね、とそれを私は言いたいのです。

狭い意識の世界に浸り込み、
その中で決めた正義を信じきって生きるのも自由です。
が、政治家である彼の言葉は、あちこち現実逃避だらけでした。

それにしても、今朝の義家さんのあの比較顔写真、
注目した視聴者、気になった人はどれくらいいたのでしょう。
私たちが、突きつけられているのですよね?







2017.06.08 12:13|社会
ひと頃、「お得なふるさと納税」♪
なんてやっているのを、テレビの番組で見掛けることがありました。
儲かっている自治体とか、得した個人とかだけを取り上げて。
で、何かヘンだなあ・・・・と。

当然の結果として、税金の流出に苦しむ自治体が出ています。
バカバカしい・・・。
予測できたことです。
そもそも「ふるさと納税」自体、やらなきゃいけないものでもないし、
やるとしても返礼品は禁止にすれば良かっただけのことです。
だいたい納税したら返礼品が出るのがおかしいし、
競争になるのは必至だし、そうなってくると…って、わかるでしょ?
なのに、なんで?
美味しい思いをしてる自治体、得した個人がいるよって浮かれる?
・・・理解に苦しみました。
華やかに取り上げた番組もそうですが、
国民全体、として見れば損してる、
ということに気がつかないはずはないと思ったのですが?

いわゆる「勝ち組」にしか目がいかない、
ということのように思います。
そもそも、弱者(負け組)へはなかなか目がいかず、
さらに、(国民)全体を見るという視点にいくはずもなく、
ということが、実際に人の認知の仕組みとしてあるようです。

自分にとって「都合の悪いこと」=「不快・不安を感じる、小難しそうめんどくさい…」
を、避けてしまうということです。
「ふるさと納税」は政治のことですから、
ポジティブな面を取り上げることはできても、
ネガティブな面に目を向けることは潜在的にしたくない、と。
政治の(政策の)ネガティブな面を見る、というのは、
なかなかにエネルギーを吸い取られるものだと思います。
それを無意識にわかってるんでしょうね・・・。
だから避ける、でも、それは一時しのぎの逃げにすぎないのに。
「ふるさと納税」に浮かれて楽しむ、というのはそういうことです。

政治という、命に関わる空気ほどに重要なものに対して、
私たちはどれだけ強い恐れの気持ちを抱いていることか。
特に行政によって思わぬ苦難を強いられる人たちのニュースは、
思いのほか私たちの無意識に恐怖を植えつけているのだと感じます。
明日は我が身かもしれない、と。
スルーしがちなのは、恐いからです。

政治的な問題は、すべて茶番劇です。
お金と権威の奪い合いですから。
複雑でもなんでもないシンプルなもの。
茶番劇を、もっともっと笑いものにしていいはずなのに。
苦笑い程度がやっと・・・
自覚してない恐れの存在があるから、本当には笑えないのですね。

茶番劇の主要人物たる政治家の(もちろん、ふるさと納税勝ち組の首長とかも)
幼稚さ、言動の軽さは言うまでもありません。
そんな人物に権力を持たせてしまったのだ・・・という事実に、
何より私たちは恐怖しているのかもしれません。
(※「人物」を「エゴ」という言葉に置き換えてみてください。
   私たち個人の心の有り様ですね。)








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2017.06.04 15:04|テレビ・映画
代書を頼むって不誠実!みたいな?
「人に頼むくらいなら、話すとかすればいいじゃん!」
なんて言いそうになります。
けれど、本人であれば、必ず本当の思いを伝えられるのか?
本人がどれだけ、自身の本当の思いに気がついているのか?
そこなんです。

単にキレイな文字で儀礼的な文章を書くのではなく、
内容まで本人に成りきって代書ができるポッポちゃんは、
普通に考えたらまるで超能力者のようです。

 「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~」
淡い、微かに霞がかったような映像のおかげで、
すべての色を受け入れることができるんだなあ・・・
と、そんなことを思いながら観ていました。
良い意味でNHKらしい、素敵なドラマでした。

色、といえば、毎回ポッポちゃんの着ている服に
目を奪われていました。
どうってことない、普通すぎる服なのですが、
なんか目に優しくて。
そして、気がついたのですが、
派手なはずのパンティーさん(←小学校の先生)の服までもが
優しく穏やかに見えていました。

人間関係の「距離感」が、素晴らしかったのだと思います。
何だか、一人一人の登場人物が自律している感じがして。

もちろん、ごくごく普通に、
身内とかの近すぎるドロドロな関係性に深く傷ついている人も
出てきます。
主人公のポッポちゃんをはじめとして。
さらには、
認知症の母親と心中しようとした過去を持つ観光ガイド・白川、
妻を理不尽に殺され、幼い娘を育てながらカフェを営む守影、
そんな彼らの非日常の経験までもが、
それもまた日常の世界のことなのだ、と思って観ている私がいました。
ああ・・・そうなんだ。
非日常とは、日常という大きな枠組みの中に存在しているものだ、と。
別々なのではないのですね。

で、毎回、登場する代書はどれも素晴らしかったです。
私が最も気に入ったのがこれ。
親友に当てた絶縁状です。

「話せなかった思い」

絶縁、が必要なこともある。
なんてすっきりする文章なのだろうと。
しかも鏡文字・・・
偽りの友情を装い続けた宛先の女性は、
降参し受け止めるしかありません。

ところで。
毎回、ポッポちゃんが代書を書く場面を観続けているうちに、
ふと思ったことがあります。
あ・・・私も代書をしてることがある、と。
大昔、高校時代に友人の代わりにラブレターの返事を書いた、
ことではありません。(頼まれたとはいえ余計なお世話でした)
このブログの記事のことです。
随分前から感じていたことですが、
自分一人で書いたものと思えないことがよくあるのです。
それは、こういうことではないかと。
以前にも書きましたが、人は多面体です。
そのいくつかの面しか自覚(知覚)できない。
その普段意識してない、
知覚できない面も使って書いているのだろうと。
つまり、「知覚できない面」も使われているために、
自分で書いたものとは思えない、という感覚を覚えるのだと思います。
文章を書く時にだけ、知らぬまに表出する面がある気がします。
頭で考える時、また話すという行為の時には
その面は隠れたまま・・・・じゃなくて、
表れ、使われてもいるんだろうけど、とにかく自覚するのが難しいし、
自我にかき消されがちなのだろうと思います。
書いたもの、文章は、インパクトのある視覚に訴えるものであり、
保存して何度も読み返すこともできますから。

もしかして・・・「知覚できない面」のことを、
ハイアーセルフとかって思うのもいいかもしれません。
自我がなかなか知覚できない面とは、
意識の奥に広がる広大な内宇宙のどこかにあるもの、
と言い換えてもいいのだと思います。
つまり、すべての文章は、ペンを持つ手やキーボードを打つ指、
という物質を操る自我による代書なのかもしれません。












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2017.05.30 14:32|自分について
再びの夫の入院などの出来事があったりして気忙しく過ごしております。
一週間ほどで退院はでき、もう日常を取り戻してはいるのですが。
私の方が、まだ落ち着けずにいます。
そして、つくづく・・・つくづくと噛み締めて思ってしまいました。
私って、いつまで経ってもこの「生活」に不慣れなままなんだなあ、と。
例えば。
夫の体のこともあって、食事作りには気を遣っています。
ただ、もともとヘルシー志向な私なので苦にはならないんです。
結局、自分で作る料理が一番好みに合うので、
毎日美味しい食事を食べれて満足してます。
ただ、苦にはならないけど、
献立を考えることから始まって時間が掛かってしまうんです。

~いつまで経ってもこの「生活」に不慣れなまま~
って、要するに~要領が悪い~ということなんです。
それは、他のあらゆることも同じで、
時間と競争しているような感覚が常にあります。
どうってことない雑事にも、
注いでいるエネルギーが大目なんじゃないかなあ・・・と。
疲れやすいのはそのせいかもしれません。
物事は慣れるまでが大変で、
「慣れれば楽になっていく」わけですが、
なんか・・・おかしい。
何十年やっていることでも、慣れない=楽にならない。

要領の悪さ?
もしかして・・・・
それは、「頭」=「思考」が関係しているかもしれません。
不慣れな感覚から生じるのは、不安ですから。
不安があるということは、
思考が活性化してしまうことに繋がるわけで。
ああ・・・そっか!
思考が過剰になっている状態なら、
自己肯定感も希薄になるし。
悪循環になってる !?
どこが始まりなんでしょう?
・・・物心付いた頃!
・・・・・あらゆることに不慣れなのは当たり前。
あらゆることに緊張してばっかりだったっけ・・・。
そんな感覚を、未だに引きずってたのか、私。

さらに、今月は、度々ふいに湧いてくる違和感がありました。
それはもう今更なことなのですが・・・
「一体、何なの?この世界は!」
という思いです。
人間社会にいること自体に消耗してしまうし、疲弊してしまう。
傍目には、ごくごく普通に過ごしている日々のなかで。

それでも。
日々やることがあるのは幸せなのだと思って、頑張りますけどね。
ほんとに、それはもう当たり前の、普通のことなんでしょうけど、
私にとっては、すっごく頑張らないとできないことみたいです。
なんか、もう、ぐったりです…。





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プロフィール

べにこ

Author:べにこ

 ※長崎県在住。
  主に主婦&猫様のお世話係etc.

「何故、私はこんな状況の中にいるのか?」
内側から湧き上がる思いが始まりでした。
精神世界、心理学に興味を持っています。
夢を記録しセルフワークしています。
スピリチュアルに生きる道を歩む日常を
綴るブログです。

(※リンク、引用フリーです。
  引用の引用の場合は、
   著者名など明記のこと)

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