fc2ブログ
2022.11.30 14:26|人間関係について
「インフルエンザのワクチン打ってきた♪
 2週間くらい間を空けた方がいいって言われたから…。」
5回目の接種を控えている人です。
それに対して、
「今回は何ともなかったよ♪」
3回目、4回目の時は体調を崩した人が応えました。

まさに「♪」な2人に、
取り付く島もなく、どよ~んと、気が沈む私…
そこは耐えるしかありません。
メディアが、行政が、医者が、
打ちましょうと言うかぎり打ち続けるのでしょうから。

彼女たちと私では信じているものが違います。

子どもを持った20代の頃から、
誰に教わったわけでもなく、
医者の言うことは話半分という受け止め方をしてきました。
もちろん、態度には出さず、
病院では従順な振りをしますが。

すべての「専門家」と「私」は対等で、
車の両輪みたいなもの、というイメージを持っています。

と、言葉で説明することはできるけれど、
あなたもそうであれとは言えません。
傲慢に感じて不快になる人もいるでしょうし、
ピンと来ない人もいるでしょうし。
また、今回の場合それ以上に問題なのは、
医療のこと、自分の身体に対しての元々の無関心です。
命に関わるにもかかわらず、
本当には向き合っていない人の多さを思い知らされました。
自分の身体、他の人の身体、命に対する鈍感…。


今、読んでいる本。



400年以上もの長い時間を生きる「遅老症」の男の物語です。

彼の回顧の中に出てくる魔女狩りの場面。
主導する者たち以上に、
処刑を興味津々に見守っている大衆たちが恐い・・・。

現在に生きる女子学生の質問。

「それで、魔女かどうか、
どうやって調べるんですか?
何をしたんですか?」


1599年の出来事を体験してきた彼は答えることができません。
調べるも何も…
主導者=魔女狩り人は、
些細なすべてのことを「魔女の証拠だ!」と捻じ曲げたのですから。

大衆がそれを信じ、事が起きたのです。










スポンサーサイト



テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体

2022.11.22 12:25|本(日本)
「自殺」ではなく「自死」という言葉が使われることが増えています。
遺族への配慮らしいので、私も使ったりはします。
しかし、私自身も自死遺族ではありますが、
「自殺」なのだ、という意識を持つことは大事だと思っています。

夏に観たドラマ『空白を満たしなさい』の原作を読みました。
自殺で死んだはずの男が生き返ること(「復生」)に始まる物語です。
ゴッホの自画像にまつわる話に惹かれ、
原作者・平野啓一郎さんの提唱する「分人という考え方」について知りたいと思ったのでした。





ゴッホの自画像を検索して見てみました。
最初は一枚一枚の違いが大きすぎて別人に見えてしまいました。
ずっと眺めているうちに、あれもこれも同一人物なんだ…
と、認める気分が湧いてきました。
下巻の表紙の自画像は、ゴッホではなく弟の可能性が高いそうですが、
それもまたゴッホの「分人」と言える…
物語を読み終えるとそう言いたくなってしまいます。
ユング心理学の影響もありますが。

「分人」とは、
人格についてよく言われるところの「側面」になるんだと思います。
私はそのことを散々考えてきて、
人を見るときは常に「側面」のことを意識して見ています。
見える・見えないに関わらず、
誰もが幾つもの「側面」を持っている、
つまり、幾人もの「分人」がいると。


※以下、ネタバレを含みます。


物語の中で説明される「分人」について、
注目したのは「分人は他者を通して作られる」ということでした。

~それぞれの環境、対人関係毎に分人が形成される~

登場人物の一人である元精神科医は、
自殺させないために「分人」という考え方を提示していました。
別に、様々に環境などの影響を受けながらの一人の人格なのだという一般的な考え方で問題なければそれでいい、と。

かつて、私は「母といるときの自分」=「母との分人」を嫌っていたと思います。
その嫌っていた側の「分人」とは?
「正しくありたい自分」でしょうか…。
より良く生きたい自分とも言えます。

鬱や自殺念慮を生み出しているのは、
「情けない自分(分人)」ではなくて、
「正しくありたい自分(分人)」の方である、というのはわかり易い概念です。
問題は、その分人を暴走させないことが難しいということにあるのかもしれません。
正しいこと、良いことは過剰になりがちですから…。

もう一点、注目したことがあります。
ちょうど最近、考えていたことでした。
鬱や自殺念慮の問題を考える上では、
「身体の疲労(状態)」に、まず目を向けるべきではないかと。
きっかけは、水道橋博士の鬱病発症です。
選挙の時から日記を読んでいたのですが、
彼が身体を酷使し過ぎている、我慢強いにも程があるとずっと気にしていたんです。
我慢は心、精神がやっていること、
身体が倒れるならまだいい…いえ、良くはないんですが。
よく気持ちが付いて行ってるなあと、ヒヤヒヤしてました。
体調をどう捉えるかは本人に任せるしかないですが、
当選後もかなりの体調不良状態が続き、悪化している様子が見受けられました。

物語の中で描かれていた主人公の身体の疲労状態は、もっと深刻なものかもしれません。
ありふれていて、見逃しやすいという意味で。

復生後、なんで自殺なんか!と主人公は激しい後悔に苦しみます。
自殺する直前の記憶は「空白」、
つまり制御不能に陥っている状態。
だから、自殺を実行できてしまった…。


ドラマでは大胆に変更された部分があったこともわかりましたが、
あれで良かったと納得です。
そのおかげで原作を読む気になったのですから。

重い哲学的なテーマを提示しつつ、
切なさや優しさが小さくキラキラと光って見えるリアルな物語でした。









テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体

2022.11.17 15:33|人間関係について
今回のワクチン接種が始まってから、
何度となく病院大好き、薬大好きだった亡き母のことを思い出してきました。
病院に、薬や医療行為に、身をゆだねる…母にとっては心地良い依存先だったんです。
それを否定されては立つ瀬がないのだなあと理解することにしたのでした。
施設に入ってからは、インフルエンザの予防接種の同意書には私がサインしてました。
子供には打たせなかった私でしたが。

4回目が始まるとき、
「一度も打っていない私という存在」が
周囲に与えるささやかな影響のことを書きました。
ただ異端の存在として居ることしかできない、
それ以上の干渉はできない自分であることを認識したのでした。

単に私が口下手・説明下手で人を引っ張っていくタイプではないから…ということ以上に、
「テレビ=世間」への依存・執着を断ち切らせるなんて、まず無理なことだと思いました。
依存・執着対象を奪われるのは辛いことですから。

(どうして、この人はワクチンを打たなくて平気なのかしら?)

というささやかな引っ掛かりの感覚が生まれても、
多数派という囲いの中にいたい限りは拾い上げることはなく…。
世間と調和する多数派の安心感 ?!
ときに命を差し出していることさえ気づかないほどの魔力を持っています。
一方で、
世間と調和する多数派でなくても、科学(医療)信者が結構にいます。
ときに命を差し出していることさえ気づかないほどの魔力に憑りつかれているのは同じです。

さて、早いもので、
前期高齢者のお姉さま方が、もう5回目予約の話をしておられました。
胸が、ざわざわして苦しくなりながら、
黙ってやり過ごしてきました。
といっても、それはチラッと交わされた会話だったのです。
ゆっくり話をする余裕がない場ではありました。
実際、強引に引き留めて、
強引に話を聞いてもらう場を設けるなんて、考えられないこと…。

優しくて楽しい人たちです。
打たない私を排除しないし。
だから、「打たないで下さい!」と説得したい気持ちも湧き上がってくるんですが、
どこで?いつ?そんな場を作れと?


今年2月頃から、
一応、ワクチンとは関係なく、身近で訃報が続いています。
一応、ワクチンとは関係なく、脳梗塞で倒れたとか、とか…
関係なく、としか言いようがないんです。
以前から闘病中だったりするので、家族の方たちはそれで納得してるし。
もし、打ってなかったら、まだだった?
と、言えるのはご本人と家族だけでしょう。
私はただ、大病や死という大事は運命だからと思うしかありません。

不気味に静かなこの戦禍の中を、ただ生き抜いていくことだけが私にできること。
少数派の専門家、政治家たちの発信が、もっと多くの人に届くことを願いつつ、
身近な人たちには非接種の私が元気に過ごしている姿を見せて行こうと思っています。






テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体

2022.11.08 13:13|本(日本)
スピリチュアルという言葉に偏見がない私は、
偉業を成し遂げる人すべてがスピリチュアリストだと感じています。
頭の理屈などでは説明のつかない、
よく「降りてきた」と表現される何かを捉え、生かしてみせる人たちです。

「突然、その物語が心に浮かんできたから書いた」

これは『虚空の旅人』文庫版あとがきでの著者・上橋菜穂子さんの言葉ですが、
上橋さんはインタビューや他の本のあとがきでもよくそんな「ひらめき」のことを語っておられます。

図書館から借りながら『精霊の守り人』シリーズを読み終えました。
あとがきだけでなく他の著名人による解説付きの新潮文庫で全13作を読みたかったのですが、最後の『風と行く者』だけは予約の順番が待ちきれず単行本を借りたら、なんと!

KIMG0331.jpg

初版本限定の著者御本人が描いた複製画が付いてました♪
もちろん、ドラマ『精霊の守り人』からのイメージです。
上橋さん、絵も描ける人だったんですね…。
私はドラマの『精霊の守り人』から入って、
YouTubeでアニメ版を観て、
最後に原作を読んだのですが、「綾瀬はるか・バルサ」やら「鈴木亮平・ヒューゴ」やら、その他登場人物たちの姿がリアルに思い浮かぶおかげで面白さ倍増だったのです。

というわけで、感想を書きたいのですが、
何かもう…何というか…
もはや、あの世界が、過去だか今だか未来にだか、別の次元か別の星かに存在しているとしか思えません。
大河ファンタジーと表されるにふさわしい大作なのですが、
「架空世界における日常生活の描出力の見事さ」
と、漫画家の幸村誠さんが、『流れ行く者』の解説で書かれていましたが、
登場人物も動物も植物も、風景もすべてが息づいて存在している世界なのです。

バルサは、うつむいて、
ぎゅっと目をつぶり、歯をくいしばった。
(……この世は、くだらないことばっかりだ。
因果応報なんて、嘘っぱちさ。
きたないやつが、
人の命を踏み台にして、
のうのうと生きていられる。)
涙があふれて、つぎからつぎへと頬をつたった。
王の冠をかぶっているあのげす野郎が、
きたない秘密をかくそうとしている ーー
そんなくだらないことのために、
父も、あの王の槍たちも、死んだのだ。
人生のすべてをうばわれたのだ。
(『風と行く者』)


私が生きているこの世界では今、
民自らが、げす野郎に王の冠を被せるので、
王たちはきたない秘密を隠そうともせず、
のうのうと生きていられるという状況です…。

『蒼路の旅人』のあとがきです。

ひとつの視点に固着することの恐ろしさを、
私はずっと感じてきました。
人類の歴史の中で、
唖然とするほどの大虐殺や悲劇を生み出してきたのは、
悪意というよりはむしろ、
ひとつの視点に固着した思想や意識であったと思うからです。
それでも、悲しいことに、
人は真に複眼的な視点をもつことは、
なかなかできず、
多くの道が見えていても、
進もうとするときは、
ひとつの道を選ばざるをえません。
(『蒼路の旅人』新潮文庫版あとがき)


一般大衆がなかなか手放せない奴隷根性も、
「ひとつの視点に固着した思想や意識」の一つだと思います。
その事実、自分が自分の首を絞めていることに気づかないでいれば、
「知らぬが仏」なのでしょうか。

どんなに人助けをしても、
バルサは自分は正義の味方ではなく、
人殺しだという事実を常に意識しています。
過酷な現実を見据えるバルサの生き様を讃えずにはいられません。



その私たちが、この世がなぜこう在り、
自分はなぜこう生きるのかを問いながら、
それぞれの考え方や思いに従って、
うごめき、生きていく姿、
そして、集団になったとき、
思いがけぬ方向性が生まれ、
その流れに押し流されていかざるを得ない姿、
そういうものを書きたいのです。









テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体

2022.10.31 15:58|ジョンや鳥さんたちのこと
昨日、解体の始まった実家の様子を見に行きました。
住む人がいなくなって…8年近く、
また一つ荷を下ろすことができそうです。
これで実家の不動産は土地だけになるわけですが、
他も含めて利用価値がほぼなく…
すっきり手放すことはできそうにありません。

屋根と柱、一部のサッシや壁だけになったスカスカの家の中を見て、
テレビの『ビフォーアフター』を思い出してしまいました。
柱が割と良い状態で、ここからリフォーム工事が始まりそうな…
かつての家族の生活の思い出が遠く感じられて、
つくづくと、「もののあはれ」を思いつつ、
「物のあはれ」そのものを眺めていました。

この日は、夫自らが金づちを使って仏壇の解体作業をしたのです。
あっという間に終わりましたが、
解体業者の方が仏壇だけは触れない~と、ごねたんだとか。
閉眼供養も済ませて空っぽだし、
仏壇自体はただの箱だと和尚さんも言ってたと伝えてもダメって、
何がそんなに怖いんだか。
しょうがないので、夫が処分することになったのでした。

気持ちの良いお天気で庭に佇んで空を見上げると、
直ぐ上の屋根に一羽の鳥がやってきました。
(ん!君は誰?)
思わず心の中で話しかけると、
さ~っと、すぐ前の庭石に降りてきてくれたのです。
その羽ばたきの内側の羽がオレンジ色!
(うわ~!
 ジョウビタキの女の子!)

mitte222DSCN7558_TP_V4.jpg
(お借りした画像です)

高校生の頃、この庭でジョウビタキの男の子を見掛けることがありました。
比較的、警戒心が薄い鳥だと言われるジョウビタキですが、
その子は特に愛想の良い子だったのです。
もしかして、その時の彼の血を引いた子だったりして?
屋根の上では逆光で羽の色もよく見えず、
ジョウビタキだということはわからなかったのです。
で、明らかに私を認識しながら、
わざわざ目の前に降りてきてくれたのでした。

さて、実家じゃなくて我が家では、
4,5日前からジョウビタキの地鳴きのような声が聞こえるようになりました。
でも、遠くから響いてくるばかりでもちろん姿は見えず。
今年も無事に帰ってきたジョンなのかとそわそわする日々を過ごしてたところだったんです。
思いついて、ツイッターで検索してみたら、
ジョビ男くん・ジョビ子さんお帰りなさい♪の画像が一杯のお祭り状態。
多くの人に愛されてるんですね…。

そして、ジョビ子さんに癒された翌日の今日、
早朝から高くさえずっているあの声が…近い!
もしやと、そっとカーテンを引いて探すと、
電線の上に一羽のスズメ大の鳥を発見。
遠目ですが、白い斑点とお腹のオレンジ色を確認できました。
(ジョン、お帰り…)
ホッとしました。

冬鳥で大陸から渡ってきていたはずのジョウビタキは、
近年、日本で子育て・繁殖する数が増えているそうです。
80年代、北海道でわずかな例があったことに始まり、
今では岡山・鳥取あたりでも見受けられるようになっているのだとか。
何らかの環境の変化に順応しようとして大陸には渡らないでいる、
ということなのでしょうか?

変化といえば、
ジョウビタキって、昔からこんなに人に愛されていたのかな?
ということも思うんです。
目立つ鳥のはずなのに、
私は実家の庭で初めて見た高校生の時まで存在を知りませんでした。
ツイッターのちょっとした熱狂を見ていて、
何だかジョウビタキたちが人間の思いに応えてくれているようにも思えてきたり…。


   ↑
ジョンを上手く撮れないので、
毎年載せているジョビ男くんの画像です。






テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体

11 | 2022/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
プロフィール

べにこ

Author:べにこ

 ※長崎県在住。
  主に主婦&猫様のお世話係etc.

「何故、私はこんな状況の中にいるのか?」
内側から湧き上がる思いが始まりでした。
精神世界、心理学、哲学に興味があり、
夢を記録しセルフワークしています。
スピリチュアルに意識を広げて、
思いを綴ります。

(※リンク、引用フリーです。
  引用の引用の場合は、
   著者名など明記のこと)

最新記事

カテゴリ

ENCOUNTER



『築地移転延期に思うこと 』
[末次精一のブログ ]
16/9/07


『支離滅裂 』
〔愛の日記 ]
16/5/30


『「奇跡の人」に会いに行った2日間 』
〔鈴木邦男の愛国問答 ]
16/3/23


『「99」の記事を読みましたか? 』
〔石木川まもり隊 ]
15/12/20


『戦争法案に反対する若者たち VOL.11 長崎 』
〔ウィークリー理央眼017 ]
15/8/19


『記憶への妄信 』
〔前阿久根市長 竹原信一のブログ ]
14/12/31


『還らぬ人となったS船長へ~悲しみに包まれる辺野古の現場から~ 』
〔三上智恵の沖縄(辺野古・高江)撮影日記 ]
14/10/22


『自分達の町が地図から消えないために 』
〔天下泰平 ]
14/9/22


『【イラク情勢】今でも年間1万人の死者を生み続ける「負の連鎖」の正体 』
〔江川紹子の「事件ウオッチ」 ]
14/6/18


『「美味しんぼ」の問題に関する個人的見解 』
〔きっこのブログ ]
14/5/12


『肉体との対話 』
〔愛の日記 ]
14/5/2


『「響きわたるシベリア杉」 アナスタシアの奇跡 』
〔幸せへのスピリチュアル・メッセージ ]
14/2/21


『過剰な思考と分析は、他者への批判に入れ替わりやすい。 』
〔スピリチュアル ティーチング ]
14/1/28


『一般サポートに入っていたB-ちゃん 』
〔長崎Life Of Animalのブログ ]
14/1/16


『逆に聞きたい。この法案に賛成している人の意見を。 』
〔渡部ログ ]
13/11/26


『ひとつの意思 』
〔前阿久根市長 竹原信一のブログ ]
13/11/21


『四次元パーラー「あんでるせん」 』
〔天下泰平 ]
13/10/9


『後編:飯田哲也さん、「原発は経済的にソンをする」って、どういうことですか? 』
〔もんじゅ君のズバリ聞きますだよ! 第5回 ]
13/10/3


『嫌韓デモの現場で見た日本の底力 』
〔Newsweek日本版・コラム&ブログ ] 13/8/17


『城南信金さん、「CSRとしての脱原発」ってどういうことですか? 』
〔もんじゅ君の「ズバリ聞きますだよ!」 ] 13/7/3


『地獄へ落とす、というリトリーバル 』
〔靜のスピリチュアル&オーラのいずみ?な 日々 今日もパンダに生きて行く ] 13/6/26


『改憲バスに乗る前に 』
〔江川紹子のあれやこれや] 13/5/3


『残った崩壊現場の子達の避妊手術へ 』
〔長崎 Life of Animal] 13/4/5


『桜も日の丸も泣いている 』
〔鈴木邦男の愛国問答] 13/4/3

『八百長のキンチョー 』
〔住民至上主義~どうせ、自衛官も生贄にする嘘つき政府 (前阿久根市長 竹原信一のブログ)] 13/2/7

『直感力を研ぎ澄まし、「情報の渦」が向かう先を予測するための方法 』
〔保坂展人のどこどこ日記] 13/1/17

『「“自分のお尻は自分でとにかく拭きなさいよ”ということで自民党に政権が戻ってきたんだと思うんですよね」美輪明宏さん12/28(書き出し)』
〔みんな楽しくHappy♡がいい♪] 12/12/29

『原発の恐怖と侮辱の外へ自らの足で』
[山川健一:イージーゴーイング]12/9/13

『輸出戻し税のおかげで消費税を増税するほど大企業は儲かる』
[Everyone says I love you !]12/2/27

『「モンサント=ガン」 米国のシェフが警鐘鳴らす遺伝子組み換え』
[田中龍作ジャーナル]11/12/13

『スパコン 二番でもいいかもしれない』
[河野太郎ブログ]11/11/13

『もう二度とまつろうまいぞ 東北の鬼』
[池田佳代子ブログ]11/11/01

『 脱自分→そして脱日本!』
[おしどりマコ・ケンの脱ってみる?]11/6/8

「福島には原発は必要だった」
[夢の中ではうまく歌える]11/4/11

「罪悪感と反省とこれから・・・?」
[靜のスピリチュアル&オーラのいずみ?な日々]11/4/5

「批難覚悟で・・・・」
[藤波心オフィシャルブログ]11/3/23

「マスコミは、なぜ小沢が怖いのか 」
[The Journal]11/1/28

「松代大本営 」
[静のスピリチュアル&オーラのいずみ?な日々]11/1/15

「『助けてと言えない』。の巻」
[雨宮処凛が行く!]10/11/10

「今だけ見てもわからない」
[愛の日記]10/10/19

「一日一杯の青汁だけで生きる人」
[森達也・リアル共同幻想論]10/10/18

「まずは、自分ができることから。」
[スピリチュアル ティーチング]10/07/27

「夏、やはり沖縄を考える」
[時々お散歩日記~鈴木耕]10/07/21

「消費税が上がると輸出産業が儲かる」
[池田香代子ブログ]10/06/26

「世界中から非難のマトの記者クラブ」
[Electronic Journal]10/06/23

「政治を知らない「政治のプロ」たち」
[田中良紹の国会探検]10/06/14

「鳩山由紀夫首相辞任・彼の遺言に耳を傾けよ 」
[古村治彦の酔生夢死日記]10/06/2

「弱者に嫌なものを押しつけるという生き方 」
[金平茂紀の「NY発・チェンジング・アメリカ」]10/06/1

「普天間政局を冷静に眺めたい 」
[永田町異聞]10/05/31

「牛さんの気持ち 」
[ひとりごと、ぶつぶつ]10/05/26

「沖縄海兵隊不要論 」
[虹の日記]10/05/23

「犬猫30万匹を“安楽死”させる僕たちの民意 」
[森達也 リアル共同幻想論]10/01/27

「沖縄の肝苦(ちむぐ)りさ 「本土」のガゼル 」
[池田香代子ブログ]10/05/6


[柔らかな輝き]10/04/8

「高知白バイ事件」の日本史的な意味
[JanJanニュース]10/03/19

琉球弧の自然を踏みにじるのは~ 中島みゆき「阿檀の木の下で」
[池田香代子ブログ]10/03/05

    死
[靜のスピリチュアル&オーラのいずみ?な日々]10/02/28

片岡晴彦さんご帰還(高知白バイ事件)
[高知に未来はあるのか?]10/02/23

自分だけが悪い、と思わないで。
[靜のスピリチュアル&オーラのいずみ?な日々]10/02/21

許し(靜流の1)
[靜のスピリチュアル&オーラのいずみ?な日々]10/02/17

死刑容認論と世論調査
[村野瀬玲奈の秘書課広報室]10/02/11

「自分」を怠けた時の感覚
[柔らかな輝き]10/01/06

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最新コメント

リンク

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示

QRコード

QR

月別アーカイブ

カウンター