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2021.12.04 14:25|本(日本)
「お腹はすいてないけど、
 頭が食べたがってる」
と、亡き母が時々言うことがありました。
心配性でせかせかと気苦労ばかりしていた母でした。
気忙しく働いていた母の脳は、
リラックスしたかったのでしょう。

こういうことだったんですね。

副交感神経は
何かものを食べることで
腸管を刺激してやると活性化されます。



食べている間、脳はリラックスすることができる…。

阿保徹さんの名前は数年前から知っていて、
ずっと本を読もうと思っていました。
が、何故か縁がなく(?)
最近、ふと思い出して図書館から借りてきた本です。
読み始めてすぐ、
これは…手元に置いておいた方が良いと思い、
購入したのでした。

長々とウイルスに脅える空気が蔓延する中にあって、
私たちは何か学ぶことはあったのでしょうか。
学ぼうとしているのでしょうか。
学ぶとか感じるとか、
意識的になるのは個人の意志あってのことですが。

「恐い」
「早く終わるといいのに」
というのは、当たり前の感情ではありますが、
その気分に浸ることと、
その気分を逸らすことに終始するだけ。
そんな姿勢では、流されてしまうというか、
騙されることもあると思います。

ワクチン如きで、
(つまり人間如きが、)
風邪のウイルスに勝つわけないのに。
これが、去年からの私の直感でした。

最近になって、
「天然痘に対するワクチンでの成功体験が足を引っ張っている」、
と指摘した専門家の言葉を見ました。
(どなただったか覚えていないのですが)
ワクチン依存の観念からいつまでたっても離れられず、
事実を見誤ってしまうということだと思います。
天然痘と風邪、
全く別物ですよね。
しかもコロナは厄介な謎の風邪のウイルスだし。
そもそも風邪は身近でありつつ、
しなやかに生き延びていく力を持った、
相当に手強い相手だと思います。
私たちはただ、
「丁寧に向き合って対処する」、
というのが基本なのではないでしょうか。
強靭な風邪のウイルスとも、
自身の身体とも、
丁寧に向き合うことが大事、
などと言う専門家はテレビには決して呼ばれないでしょうけど。

「テレビ脳」という言葉がありますが、
まさに「洗脳」。
ほとんどの人がそんな状態で会話するのを
目の当たりにすると…沈黙してしまいます。
「オミクロン株?恐いよね~」
「ワクチン打ってるから大丈夫とは思うけどぉ~」
テレビの情報の範囲外を受け付けない人たちからは、
皆と一緒に共有している「空気」が心地良い、
という気分を感じます。
心地良いのですから執着が強く、
それはもう圧倒的です。
時折、気が付いている者の責任、
ということに胸が痛くなることがあります。
が、その痛みに耐えることしかできません。

フランス、イタリア、オーストラリア他、
どんどん過激なことになっているようで。
ギリシャは罰金?
などなど、ワクチン接種強制の狂気に走る権力者たちに、
正当な理由などないことを指摘するメディアはありません。
できないからでしょうけど。
まさに異常な戦時下=ファシズムの中では。

まだ、日本はマシ。
これからもそうあってほしいと願いながら、
この本を読んでいるところです。














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2021.11.24 12:36|社会
昨晩、嫌なものを見てしまいました。
お風呂から上がると、
日本シリーズが終わっていて、
報道ステーションをやっていたのです。
観ていたのはプロ野球ファンの娘ですが、
テレビはそのまま付けっ放しだったというわけです。

ヨーロッパでは感染拡大しているという話題でしたが、
ロックダウンとワクチン接種強化という対策が次々に…
その取材映像もスタジオのコメントも、
なんかもう皆、どうしちゃったの?と今更に気が滅入ってしまったのでした。

ああ…でも、そう言えば、
初めからずっとそうなのでした。
大事なポイントが抜けたままなのです。
何故なのか?

それは、
ワクチン接種は公共事業だから。
走り出したら止まらない。
問題を指摘されても決して認めない。
普通、それは政府や自治体など
権力側の姿勢であり、
メディアは反対派などと呼びつつも、
その意見を取り上げることをします。
が、
今回のワクチン接種事業は、
疑問を呈することすら認めません。
問題提起はしないどころか、
肯定でなければならない、
というスタンスを取っています。
メディアがそういう態度ですから、
政府側はますます強権を発揮することが可能になり、
社会は非接種者を矯正の対象扱いと見る雰囲気になっています。

大事なポイントとは、
事実・現実を見る・受け止めるということです。

今回のワクチン接種事業の現実とは、
有効性も安全性も立証されておらず、
曖昧な言い回しによる肯定がまかり通っているだけだということです。
科学的に医学的に確かな言葉で説明ができないから、
傲慢に陥ってしまう心理…。
それが専門家から一般人にまで広がっていて、
自覚のない逆ギレの矛先はもちろん非接種者に向かいます。

そもそも薬の投与と違って、
ワクチンは有効性・安全性についての結論にはかなりの月日を要します。
ほんの一年くらいの期間で、
有害事象についての情報をろくに与えず、
というか調査もせず…
ワクチンに対する疑念は雑にデマ認定するのみで、
丁寧な説明はありません。

と、ここまで書いて、
ふと何か虚しくなってしまいました。
以前にも書きましたが、
薬のことも、自分の身体のことも、
雑な感覚の人に何を言っても無駄なんですよね。
リベラルな人の中にも結構います。
感じることを、考えることを、
自分の身体に入るものについてはやらないのです。
感性と思考を使わなさすぎなんです。
「薬です~」「ワクチンです~」は、
思考を停止させる魔法の言葉でしょうか。
もちろん症状のあるときに処方された薬を
いちいち疑うなんてしないでしょう。
でも、今回のワクチンの場合は特別です。
その重大な突っ込みどころを、
テレビ・新聞が一切無視したことで、
いとも簡単にこんな状況になってしまった…。

これから更なる受難の日々が待っているのでしょうか。
私はただ、嘘・まやかしが苦手、
それだけなんですが。

さて。
今日はスピノザの誕生日だそうで。
17世紀のオランダ。
ユダヤ人であったスピノザは無神論者として
ユダヤ教側からもキリスト教側からも攻撃され、
身を潜めて思索の日々を送ったと言います。

当時、発禁になった書物から。

指図に従って行動すれば、
つまり服従すれば、
たしかにある意味で自由は失われる。
しかしだからといって、
それで直ちにひとが奴隷になるわけではない。
奴隷かどうかは行動の理由で決まるのだ。
 (スピノザ 『神学・政治論』)


打ちたくないと言ってワクチンを打った娘は、
ため息をつきながらテレビを消しました。



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2021.11.17 13:26|社会
時が流れている世界の中では、
変化していくのが自然なことだとよく思うんです。
それでも変化しないことがあり、それはきっと、
何か特別に意味があってのことなのだろうとも思います。
意味って、良くも悪くもですけど。

例の「100万円騒ぎ」に対するこの方の言動、
本当に「変わらない」と呆れていたら、
2011年に書かれた政治学者の中島岳志さんの書かれた記事がツイッター上で紹介されていました。

橋下徹の言論テクニックを解剖する

「多くの人は、橋下氏の言論術に翻弄されています」

「橋下氏の言論のあり方を分析するには、
 この本が最も役に立ちます」

その本がこれです。
(読みたくもない本を載せるって、初めてです)
  ↓


 

 言い訳、責任転嫁、
 あり得ない比喩、
 立場の入れ替え、
 前言撤回・・・・・


ずっと変わらずこれをやり続けているんですね。
中島さんの記事は続きます。

橋下徹の言論テクニックを解剖する その2

 「不毛な議論をふっかける」・「涙のお願い」
 他にも、橋下氏は数々のテクニックを提示しています


記事を読んで思ったのは、
こんな人を相手にするなんてできないということです。
絶対に相手にしたくないタイプです。
でも、こんな人が政治家になるとか政治的に関与してくるとか、
影響を避けられないとなるとどうすればいいのでしょうか。

何も考えない、逆らわない。

という選択を多くの人がしてしまいます。
その人に強大な権力を感じてしまい、
それに対して自分は無力だと感じている…
恐れと依存の心理でしょうか。
無意識の流れとして起きていることなので自覚はありません。
さらに、この選択を無理やりに正当化して自分を納得させてしまいます。
自分は何の力もない小市民だと思いつつ、
間違ったことはしていないと思いたい、と。

本当は、このような分析を見て勉強せずとも、
ツイッター上で見せた大石あきこさんに対する彼の感情の乱れはわかりやすかったです。
弱い人なんですよね…。
自分を省みることができないタイプの弱い人は、
常に周囲に向かって大騒ぎします。
時の流れにも鈍感で、変化などできません。
だから、いつまでも彼は同じやり方を続けているわけです。

本当は、彼を(彼らを!)テレビに出さなければ…
が、すべてだったりするんですけどね。














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2021.11.08 14:32|猫たち
2005年6月6日、旧ブログに書いた記事から。

玄関を出ようとすると・・・泣き声が聞こえる。
(こ、子猫だ!)一瞬息を呑んだ。
すぐに門を開けた夫が、ひょいっと白い子猫を抱き上げた。

あんまり小さいので、台所のはかりに乗せてみたら295gだった。
夫と娘が夜も営業している店を探して、
子猫用のミルクと離乳食を買ってきてくれた。
しかし、あまり飲もうとしない。
泣き声も小さい。
でも、よく動いてよく寝る。
今朝は夕べよりも大きい声で泣いていた。
まっ白な毛並みにパンダのように頭に黒いブチが二つ。
尻尾がすらっと長くて先の方が半分黒い。
黒い大きな瞳が印象的な、たぶん女の子だ。
・・・名前は、まだない。

あの日、ボタンに出会ったのは夜8時頃。
いつもの習慣ということではなく、
何故か夫と犬の散歩に行こうとしたときのことでした。
まさに運命の出会い。
その後、5匹の猫と暮らすことになるとは思いも寄らないことでした。



先日、無事里親さんに引き渡した子猫は拾ったとき400gでした。
哺乳瓶でミルクをあげる経験をしたのはボタンだけです。
私たち家族の愛情を独り占めにして、
我がままな可愛いお姫さまとしてすくすくと育っていきました。
が、2年半後、ボタンの受難の日々が始まります…。

突然、三毛猫姉妹(当時、推定3か月)が乱入!
戸惑い、拒絶しまくるボタン。
でも、母のように慕ってくる子猫たちに、
つい情が湧いてきて…というより、
渋々受け入れるしかなかったのでした。
おてんばなお姫様は、ちょっと恐い姐さんになっていきました。

ボタン姐さんと三毛猫姉妹の生活もすっかり落ち着いた一年後、
とんでもない奴が加入してきました。
予測不能に動き回る洋猫・レオっち。
推定一ヶ月半の子猫なのに、ふてぶてしいったらありゃしない。
三毛猫姉妹の時の何倍もイラつくボタン姐さんでしたが、
どんなに怒ってもへこたれないレオっちの様子に、
やっぱり諦めるしかなかったのでした。

それから4年の月日が流れ、
最後にやってきたのがはるちゃんでした。
この子の時はボタン姐さんは落ち着いていました。
もはや女王さまの風格で、
三毛猫姉妹が「なんだこいつ~ !! 」と、
ドタバタしてるのを我関せずで眺めていたのでした。

3匹を看取って、
賑やかだった日々が遠く感じます。
久しぶりに閉じている旧ブログを開き、
子猫のときから若く元気だったときまでのボタンを見てました。
私たち人間の方も時と共に変化してきたことを思いつつ。
16歳半、最後は老衰でした。
ボタンは生涯を生き切った!
なんて、病気で逝ったももっちとレオっちのときと、
違う受け止め方をしてしまう人間の頭の愚かなこと。
本当は年齢に関係なく、
皆、ちゃんと寿命を生き切ったのです。
なのに、ももっちとレオっちのときは号泣して、
ボタンのときは比較的冷静に受け止めることができたのでした。

ボタンの姿が消えて初めての夜、
ねねちゃんはボタンを探しているように歩き回り泣いていました。
元々、猫に興味のないはるちゃんは全然変わりなし。


「ももとレオに会ったかって?
  知らないわよ~」
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2021.11.01 16:01|社会
大石あきこさんの当選に救われる思いがしてます。
維新躍進って…
まあ、そうでしょうね、と思いつつも、
情けなさに落ち込んで寝たので。

彼女のラジオ出演の動画、街宣の動画など観てきて、
国会に行ってほしいと強く願っていました。
れいわ新選組は粒ぞろいで、
そんな人ばかりなんですけどね。
国民の大半はそれを知らないという…。
多くの人がテレビの報道によって、
維新に惑わされている今、
(「ハロー効果」ですね)
彼女には特別に思い入れがありました。
本物の強さ、優しさを持った人です。

対照的な人柄なのが、
彼女の天敵・橋下徹さんであるのは言うまでもありません。
彼を見ていると、人の弱さ・強さとは何であるのか、
とても勉強になります。
公的な場に出る人が、人の上に立つ人が、
自身の弱さに振り回されているのはマズイことです。
で。
朝っぱらから、「 vs 山本太郎」の動画…じゃなかった、
昨晩のテレビの映像を2つ見ました。
まずフジテレビ。
まあ、橋下さんはいつもああですから別に驚きもしませんでしたが、
唐突にこんな質問が出て、

 「ワクチン打ちましたか?」

太郎さんの答えが、

「打ってません。
一番やらなきゃいけない事は
ワクチンによる影響をしっかり厚労省が
表に出さなければならない、
守られなければならない、
打つ人も打たない人も。」

素晴らしい!
立場的に、これ以上の答えはないでしょう。
しかも、動揺もせず対応できているところがすごい。
でも…なんでその質問?
という疑問はありますが。

そして、TBSの番組。
どうしたんでしょう?
太田光さんは。
彼、なんかおかしいと思います。
太郎さんに対しての悪態、異常でした。
不快だっただけでなく、
心乱れる様子は痛々しくもあって。
おそらくですが、
自身で抱えきれないコンプレックスに苦しんでいるのでは?
と、思ってしまいました。

「コンプレックス」というのは、
=「劣等感」ではありません。
潜在意識にある自分ではどうにもならない「引っ掛かり」のことです。
もちろんそれが劣等感の場合もありますが、
抑圧された欲求であったり、
無視されている傷であったり…
それを自身で抱えきれないから、
無意識のうちに自分で抑圧したり無視したりしてしまい、
ほったらかしにされたコンプレックスが
何かのきっかけで浮上し暴れてしまうことがあるわけです。

ユングの言う「中年の危機」では?
ユングの時代と違って、
今は50、60歳を過ぎてからそれがやってくることも多いのでしょう。
実は、彼があるスキャンダルに見舞われている頃、
彼の奥さんのツイートをやたらとリツイートする方がいたんです。
奥さんはきっぱりと否定し、かなり怒っていました。
なんとなくヘンな感じがして印象に残っていたら、
その後の彼の対応にも不自然な雰囲気を感じたんです。
私はその問題はたいしたことでもないと思いましたが、
無理をしているというか…。
真相は知りません。
ただ、彼の心の中の「影」の一面が活性化していることだけはわかります。
太郎さんに向かって、
駄々をこねている子供のような態度を見せて、
本当に痛々しかった…。

コンプレックスと戦うのではなく、
ただ存在を認めるだけ、
なのですが、心地良いものではありません。
これができるかどうかが強さ・弱さのカギです。
コンプレックスが疼く場面で、
(あ!)と、気づき、意識的になり受け止める、と。
ただ受け止めるだけで何もしない心の中の静かな作業です。
これをやらないほどに、
コンプレックスのエネルギーは暴れまくり見苦しい言動になるわけです。

そんな彼らにとって、
太郎さんみたいな人、
れいわに集うタイプの人に向き合うのは、
キツイと思います。
自覚ないでしょうけど、
コンプレックスが疼きまくることになりますから。

昨晩のれいわ新選組の長い会見動画をちょこちょこ観てたんですが、
最後ボランティアさんだけが残った場面での太郎さん、
相当、疲労困憊しているはずなのに、
なんだかもう…誰かに例えるならば、
キリスト !? ソクラテス?!
光を体現しているように見えました。

















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プロフィール

べにこ

Author:べにこ

 ※長崎県在住。
  主に主婦&猫様のお世話係etc.

「何故、私はこんな状況の中にいるのか?」
内側から湧き上がる思いが始まりでした。
精神世界、心理学、哲学に興味があり、
夢を記録しセルフワークしています。
スピリチュアルに意識を広げて、
思いを綴ります。

(※リンク、引用フリーです。
  引用の引用の場合は、
   著者名など明記のこと)

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